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老人ホーム紹介サービスが注目されている理由を
動画でわかりやすく解説!

事業の安定や拡大、独立事業をご希望ですか?そしてそれは今の事業に活かせるものがいいと思いませんか?

これらの条件を兼ね備えた事業、それは

「老人ホーム紹介事業」です。

「老人ホーム紹介事業」は、様々なご理由で老人ホーム等への入居が必要になった方へ最適な老人ホームをご紹介する紹介事業です。

老人ホームのご紹介老人ホームのご紹介
各業種とのマッチング
業種

「住まい」「介護」「終活」事業
との相性が抜群です。

不動産売買事業

不動産売買事業とのマッチング

同じ「住まい」を扱う事業である不動産事業と老人ホーム紹介事業との相性は抜群で、その収益性は他に類を見ないほどです。
老人ホームに入居した後、住まなくなった住居を売買してほしい等の相談につながることが多いからです。

住居売却イメージ

老人ホーム入居~自宅売却・相続・身元保証・リフォームなどについて多く相談されています。

不動産を川上で仕入れることができる秘密
  • POINT1

    ワントップ老人ホーム紹介FCは
    全国No.1の店舗数だから
    お客様からの信用・信頼度が高いです。

  • POINT2

    老人ホーム紹介サービスの質が高いため、
    お客様は自然と不動産や相続に関する
    相談をしてくれます。

  • POINT3

    地元の不動産会社さんであるFC加盟店が多いから
    お客様は安心して自分の資産を任せられます。

  • POINT4

    お客様との人間関係がすでに構築された後での
    相談が多いため、仕入れ確立が異常に高いです。

  • POINT5

    他の不動産会社と査定の競合がほぼないため
    相談が多いため、仕入れ確立が異常に高いです。

  • POINT6

    高齢者の持ち家率はなんと80%超え!

不動産売買事業

不動産売買事業とのマッチング

不動産賃貸事業の導入メリット
  • メリット1

    「お部屋探しから老人ホーム探しまで」
    がスタンダードになります。

  • メリット2

    老人ホームに入居者様を紹介すれば
    紹介料がでます。
    (今の賃貸仲介手数料と比べても何ら遜色ありません)

  • メリット3

    基本的な業務は
    老人ホーム紹介もお部屋紹介も同じです。

  • メリット4

    ワントップFCシステムなら
    老人ホーム施設システムが標準装備で
    すぐに紹介業がスタートできます。

不動産売買事業

福祉・介護事業とのマッチング

介護事業者にとっては

介護保険内+介護保険外サービスの導入で
売上アップ!

介護施設運営企業の導入メリット
  • メリット1

    入居問合せがあっても既に満床だったら断っていませんか?
    老人ホーム紹介をやっていればその方に対して別の老人ホーム提案が可能になり、入居となれば売上に繋がります!

  • メリット2

    老人ホーム紹介事業で紹介を受けたお客さまを自社施設へご案内することで、入居率アップが期待できます!

デイサービス、訪問介護事業の導入メリット
  • メリット1

    在宅介護→介護施設への入居までをサポートできるようになります。

  • メリット2

    施設入居=サービス終了ではなくなり顧客の繋がりを維持できつつ、売上にも繋がります。

  • メリット3

    現在の営業時に一緒に老人ホーム紹介の相談をもらえてより厚いサービスの提供が可能になります。

だから

老人ホーム紹介サービスのニーズが高まっています。

「お部屋探し」という言葉が一般的なように、
これからは「老人ホーム探し」が一般的になります。

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これ程までに求められている「老人ホーム紹介」サービス。
ところが事業者数は全国におよそ5~600社という少なさ。
(不動産事業者は全国に約12万社)

その理由は…
ONETOP PARTNER 老人ホーム紹介FCシステム

超高齢化社会の今、一番喜ばれる社会貢献事業!

「超高齢化社会」になり、高齢者向けのサービスや商品が多く開発、提供されている昨今、高齢者の「住まい探し」に対する市場の整備はこれからです。
団塊の世代の方々が一気に後期高齢者である75歳に到達し、日本は始めて75歳以上人口が2,000万人を超え、団塊ジュニアと呼ばれる方々が75歳になるこの先20~30年間で日本は高齢者中心の社会へと変貌します。
そして超高齢化社会が抱える問題は様々です。老老介護(高齢者が高齢者を介護する)や認認介護(認知症患者が認知症患者を介護する)をはじめ、高齢者の一人暮らし世帯の急増による孤独死や詐欺被害、そして使用されなくなった住宅が放置されている「空家問題」。

高齢者の方々が快適で充実した暮らしを実現するために、ワントップの老人ホーム紹介サービスは全国に「老人ホーム探し」ができる窓口を広げ、社会に必要とされるネットワークをつくります。

FC店舗数

ワントップ老人ホーム紹介FCは
「老人ホーム探し」のトップブランド

3年で急成長!
画期的な事業モデルがご支持されています

FC加盟店続々オープン!

FC店舗
ここがすごい
ワントップ老人ホーム紹介FCが選ばれる理由
1

ワントップ独自の「身につく・継続する」研修プログラム

他にはないワントップ独自
鉄壁の研修システム
2

ワントップにしかない老人ホーム施設登録検索システム

「紹介事業」で大事なものは施設情報です。老人ホームをお探しのお客様にスピーディーに施設を提案できるから、営業機会を逃すこともありません。

スムーズな紹介業務を可能にするワントップ
独自のシステムの老人ホーム施設情報は

全国65,000施設以上

\ さらにはこんな便利機能も /

  • パンフレット印刷機能

    老人ホーム施設のパンフレット印刷機能

  • 概要書面出力機

    老人ホーム施設の概要書面出力機

3

老人ホーム検索WEBサイト「まごころ介護」との連携サポート

老人ホーム探しWEBサイトからのお客様のお問合せは
24時間365日完全対応
まごころ介護

「まごころ介護」は全国の老人ホーム施設が探せるWEBポータルサイトです。問い合わせは本部が一括して24時間365日対応しています。

加盟店様へお客様をご紹介!
4

専用のホームぺージシステムで自由にカスタム
(Cプランはオプション)

革新的なホームページシステムで効果的なPRが可能
カスタムフリーHP
  • ページ作成

    新規ページの作成が簡単!

    サイトの新規ページの追加・編集が簡単!老人ホーム施設の特集ページやイベント情報、地域情報などの追加ページ作成もサクサクつくれます。

  • サイト設計

    SEO対策に強いサイト設計

    ワントップHPシステムはSEOに強いサイト設計を採用。GoogleやYahoo!などの検索エンジン対策もされています。

5

ワントップで有名商業施設への出店を希望される場合は出店も可能!
希望者のみご相談ください!

出店することが最大の広告宣伝!
みんなが集まる商業施設に出店
- ONE TOP INSHOP PLAN -

出店相談可能商業施設一例

不動産事業・リフォーム事業・老人ホーム紹介事業に最適なインショッププランを提案します。

出店相談可能商業施設一例

加盟店様の声

詳細はオンラインで説明します!

老人ホーム紹介にご興味をもって頂いた方は
ぜひ無料のオンライン説明会にご参加ください。

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無料オンライン説明会でお伝えする事

  • 高齢者向け住宅・老人ホームの需要
  • 空家問題と高齢者
  • 老人ホーム紹介事業とは
  • 老人ホーム紹介実績例
  • 老人ホーム紹介事業と不動産事業とのコラボ
  • 老人ホーム紹介事業と司法書士とのシナジー
  • 加盟店様実績例紹介
  • 提携済施設紹介
  • 老人ホーム探しポータルサイト「まごころ介護」
  • 研修、販促サポートのご紹介
  • 老人ホーム検索登録システム「ワントップケア」
  • 本部からのサポート詳細について
  • 加盟条件のご説明
  • その他
なぜ今?
老人ホーム紹介事業が注目され、
参入事業者が急増しているのか?

2025年問題が目前に

2025年問題というのをご存知でしょうか?75歳以上の後期高齢者が日本で初めて2,000万人を突破して、2,180万人という、実に日本の人口の約18%を占めることになります。
65歳以上の高齢者も含めると、なんと3,677万人で約3人に1人が高齢者という超高齢者社会へと突入するのです。
消費者の1/3の方が高齢者になるという事は、社会はどのように変化していくのでしょうか。間違いなく高齢者が中心の社会へと進み、高齢者向けの新たな商品やサービス、マーケットが拡大することになります。

「老人ホーム紹介事業」は時代のニーズにマッチした、「高齢者向けサービス事業」です。

でも、通常は新規事業を始めることは難しい・・・。

それは新規事業を始めるには、必要な「経営資源」がたくさん必要になるからです。
しかも、本業や自身の経験値に良い効果をもたらしてくれるような相乗効果を得られる事業がいいに決まっていますよね。

このような多種多様で、なおかつ多額の費用が必要になる新規事業では、本業を圧迫することは目にみえていますよね。
新規事業参入の際は、参入リスクをできる限り減らすことは事業者としての基本です。

新規事業に必要な経営資源
ワントップの老人ホーム紹介フランチャイズシステムは
新規参入リスクを最大限抑えたパッケージシステムです!
フランチャイズシステムフランチャイズシステム
知ってますか?
日本は今、未だかつてない「超高齢者社会」です

すでに高齢者(65歳以上)は
日本人口全体の29%

5年後には日本人口全体の
39%近くに!

超高齢化社会

2025年から2045年までが高齢者増加のピークに。

超高齢化社会

【高齢者増加のピーク期間とは】

65歳以上の高齢者の人口比率は2020年頃から約30%を占めていますが、2025年、高齢者のうち、60%にあたる2,180万人が75歳以上の後期高齢者です。

この年代の方々は、第一次ベビーブームに生まれた団塊の世代の方々で、この年代の人口が非常に多いため、2025年には一気に800万人の団塊の世代の方が75歳以上になります。(これが2025年問題と呼ばれています)

そして、この方々の子供世代である団塊ジュニア世代の方々が75歳以上になるのが2045年。
この期間が爆発的に高齢者の数が増える期間なのです。

要介護認定者増加と認定率

介護認定者の増加

要介護認定者数増加

高齢者の最大の問題は「介護」です。
日本では介護申請をして、ある一定の身体的、認知的基準をもとに「介護度」が決まります。

一般的に自宅での一人暮らしに支障をきたし介護施設への入居が必要になるのは、要介護3以上です。2025年になると介護認定者のうち介護施設が必要になる要介護3以上の数は介護認定者815万人のうち、293万人。
実に要介護認定者の35%にもなり、この方々が老人ホーム施設への入居が必要になります。

介護認定率の上昇年齢

要介護認定者数急増

介護認定を受ける「年齢」は何歳が多いのでしょう。図の年齢が75歳~79歳の期間で介護認定が急激に増えています。

これは、後期高齢者にさしかかる75歳位に、何らかの身体的、認知的問題が発生していることを示しています。

今、数多くの事業者が「老人ホーム紹介事業」に参入ししている理由、それは

高齢者層が今後一番の消費者層になり、介護認定者が急増するために老人ホーム入居者が増え、さらに長期的事業だから。

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株式会社ONE TOP JAPAN
株式会社ONE TOP JAPAN
所 在 地 :
〒532-0002
大阪市淀川区東三国2-37-10 EIDAI BLD.5F
代表者名:
阪口 富左雄(Fusao Sakaguchi)
設  立:
2016年2月
資 本 金 :
98,000,000円(資本準備金含む)
店 舗 数 :
総合不動産FC ONE TOP HOUSE 12店舗
老人ホーム紹介FC ONE TOPパートナー 120店舗
総合不動産FC ヤマダ不動産 41店舗(運営管理)
取 締 役 :
伊藤 忠彦(元関西アーバン銀行頭取)
山口 隆(元三井住友銀行常務執行役員/
元SMBCフィナンシャルサービス取締役社長)